Presenters Blog トレンド・ニュースをプレゼンテーションします。

191月/100

カウンセラーの先生がススメる遅刻しない方法はこれだ!

Presenter: ah13
カウンセリングサービス
遅刻癖の心理~罪悪感があると遅刻する?~
私達人間は、自分は罰せられるにふさわしいという思い込みがあると、誰かに攻撃されたり、自分を責めるような状況を作り出してしまうことがあるのです。
遅刻は決して良くありません。
でも遅刻が治りません。
どうしたらいいですか。
というお便りが届きました。
カウンセラーの先生はどうお答えするのでしょうか?
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カウンセラー的なメンタル治療なので、ビジネス向きではありませんが、
遅刻を治す方法!
それは自分がした遅刻を自分が許してあげるということです。
とても改善策とは思えませんね。
でも遅刻をしてしまったという罪悪感を感じるはずです。
遅刻癖の人は「申し訳ない」「本当にすまない」という罪悪感からスタートするパターンを
常にもってしまっています。
罪悪感を常に持っていながらも遅刻を繰り返してしまうと
相手(周り)にかけた迷惑がさらなる罪悪感として自己嫌悪になり、罪悪感のループ状態に陥ります。
ですから、自分が行ったことはしっかり受け入れ、相手(周り)に素直に自分の行動を謝り、
そこで自分を許すことです。
自分で自分を許せないと、周りの人に自分を攻撃させるような環境を作ってしまいます。
それでは人間関係を悪化させる状況を作り出してしまうのです。
人生を窮屈にさせてるかどうかは気持ちの持ちようというわけです。
「遅刻をしてはいけない」という後々の罪悪感につながる焦りの部分を持ってしまうより、
「遅刻をすると人生を損してしまう」という大きな視野で考えるほうが、心の余裕になります。
とっても心理学的ではありますが、こう思うほうが遅刻に対して多少の改善になると思います。

181月/100

今年はちょっと違うビジネスをしませんか?

Presenter: pag
シゴタノ!
2010年の仕事始めまでに仕込んでおきたい10冊(2人前)
読んだそばからすぐさま仕事に活用する、という意気込みで読んで欲しい
2010年に入ってしまいましたが、ご紹介いたします。
本屋へ出向くとビジネス書が大変目につきますね。
それだけいろいろなビジネスシーンにおける役立つ情報があるのですから、
読まない手はないはずです。
皆さんもおススメの本がございました、教えてください。
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さて、ビジネスと聞くと経済学が有効な学問そうに思えますが、今回の紹介の中では、
どうもそうではないのです。
脳の仕組みを理解する脳科学的な本もあれば、歴史の偉人から学ぶ歴史書、はたまた文房具を紹介しているカタログもあるのです。
仕事に関する本は、ハウツー本が多いイメージですが、もっと根本的な考えが重要視されてるっということが
これらの多様な種類から伺うことができます。
要は仕事はマニュアルに当て込んでいくほうが難しいのかもしれません。
2010年は始まったばかりです。
今年は違うビジネスパターンをお望みな似るのであれば、ぜひご参考下さい。

181月/100

まねるとコピーはちがうんです。

Presenter: 0701
毎日jp
コピペルナー
リポート、論文の“コピペ”を一括判断 金沢工大教授が開発
先生:これ、本当に君が書いたんですか?
生徒:ええっ、あたりまえじゃないですか(汗)
先生:ネットからそのまま拾ってきたら、評価しませんよ。
生徒:・・・。
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昨今これだけ、ネット上に膨大な情報が集中していて、クオリティの高い参考文献とうが閲覧できるのであれば、
学生はその貴重な資料を手に入れたいものです。
考え方や方向性をまねることは、自分の言葉で書くことが前提なので、先生はしっかり評価してくれるでしょう。
論文においてはそういったオリジナリティが求められ、自分の哲学も織り交ぜながら論ずることが望ましいわけです。
学生の中にはネット上の文献をそのまま引用してしまう者がいます。
これでは何のための論文かわかりません。先生や教授は「コピペ」なんぞ望んでいないわけです。
このたび、金沢工業大学教授と民間企業がタッグを組み、文献データベースやネット上から論文文章が
丸写しでないかを参照して、チェックするツールを開発しました。
ほかにも他用できそうで、ツールとしては面白いですね。

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181月/100

その会議、本当に効率的ですか?

Presenter: manuque
誠 Biz.ID
現役員が語る、Google式会議効率化の6つの法則
週70もの会議を切り盛りする米Googleの副社長、マリッサ・メイヤー氏。メイヤー氏直伝の「会議を効率化するコツ」をご紹介しましょう。
最近巷では、さまざまな社内会議についての本が出回っていますね。
一度は本屋さんでご覧になったことがあるのではないでしょうか?
社内会議の効率化が叫ばれている今、
Googleが実施する注目の効率術(6つのコツ)を副社長が伝授くださっています。
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6つのコツが共通していることがあります。
それは、効率化をすることは時間を節約することです。
節約という意味は無駄を省くということですが、効率化というのはひょっとすると、
事柄自体の向上ではなく、効率化を目指す上で無駄を避けた結果が効率化ということかもしれません。
すいません。。文章があたふたしています。
どっかの本で読んだのですが、成功は成功を目指すのではなく、失敗を避けてたどり着いたところが成功という
言葉を思い出しました。
時間は残酷のもで、過ぎ去った時間はどうやっても戻りません。
社内会議はそうした貴重な時間を割いて、さまざまな役員が一堂に参加する場ですから、
そもそもそこには多額の人件費がかかっているという事実を把握することが大事です。
こう考えるとどうでしょうか。。
話が脱線ばっかりする会議にはどれだけお金をドブに捨ててるかイメージがわきますよね。。