Presenters Blog トレンド・ニュースをプレゼンテーションします。

285月/080

無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法

Presenter : bear
書籍:無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法より
この書籍では、どうやって時間を有効に使って余裕のある生活をするか。
ということをテーマとしています。
その際、時間には4つの自称があることを説明しています。
1 消費の時間(仕事の打合せ、仕事上のEメールの読み書き、プロジェクトの実行など)
2 浪費の時間(通勤時間、無駄な会議、テレビドラマ、飲み会など)
3 投資の時間(学習、スポーツ、家族の団らんなど)
4 空費の時間(飲酒、喫煙、暇つぶし、無駄話など)
で、いかが理想的なマトリクスです。
1 消費の時間(50%)
2 浪費の時間(10%)
3 投資の時間(30%)
4 空費の時間(10%)
この中で、いかに「浪費」や「空費」にあてている時間を「投資」に回して、その結果を意味のある「消費」につなげるか。ということが重要になってきます。
その他、詳しくはこちら(http://0201.jugem.jp/?eid=369)をご覧ください。
【リフレクトからの意見】
忙しい日々の中で、上記の4つの時間をきっちりと分けて、効率的に使えている人は、少ないと思います。
特に日本のサラリーマンは仕事命なので、消費の時間がかなり多く、また地方から仕事に出てくる人も多いため、浪費もかなりかかるでしょう。
そうすると疲れがたまり、空費の時間が貴重なので、、、
と考えるとなかなか投資に時間が避けないですよね。
ただ、「投資=自己の成長」と考えると消費・浪費・空費の時間も取り組み方によっては投資の時間になりえると思います。

285月/080

子どもとWebのいま

Presenter : Pag
雑誌:Web creatorsより
最近、子供向けのWebサイト(キッズサイト)が増えてきています。
その理由は、
1.企業のCSR活動の一環
2.子供たちのインターネット利用率の増加
です。
キッズサイトを通じて子供のうちから少子化世代の潜在顧客を囲い込んでおき、次世代のコアユーザーを育て上げようという戦略もあるようだ。
また、マイクロソフトが小中学生を対象にアンケート結果によると、小中学生の役80%が毎日インターネットを利用しているという。背景もあり、子供たちは、大人が思うよりもずっと頻繁にインターネットにアクセスしていることが分かる。
キッズサイトは今後もっと注目されていくことになるだろう。
【リフレクトからの意見】
当社では、まだキッズサイトの構築をしたことがないですが、実際につくるとなると、難しそうですね。
キッズサイトのターゲットや目的を明確にしたうえで、つくることになると思いますが、子供たちの目線に立ったコンテンツを考えるのは大人の私たちには大変です!
細かいことを言い出すときりがないですが、どの層をターゲットにするかで使える漢字や文章内容も変わってきそうですし。。。
リフレクトなりのキッズサイトの定義を決める必要がありそうです。

285月/080

Googleが検索アルゴリズムを少しずつ公開

Presenter : .cha
Cnet Japan
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20373730,00.htmより
いまや、Web制作において、SEO対策はデファクトスタンダードになりつつある。
ただ、本当に正しいSEO対策ができている会社は少ないと思う。
なぜかというと、Yahoo!やGoogleは検索エンジンのアルゴリズムをこれまでに発表したことがないため、多くの制作会社は、試行錯誤を繰り返し、(時にはスパムぎりぎりの行為を行い)懸隔結果の上位表示を狙っている。
そんな中、Googleが今後、
検索アルゴリズムを少しずつ公開していく。
との発表をした。
その大きな理由としては、競合他社による模倣を防止するためであり、それを悪用するWebサイトの出現を防ぐためであると述べている。また今後は、古い部分を説明し、アドバイスをし、情報を公開し、対話していく量に努力する。
と述べている。
【リフレクトからの意見】
我々Web製作会社にとっては、とても気になる記事です。
今後どのような内容を公開してくれるかは現段階では未知ですが、さまざまなSEO対策が出回っている中で、ここからの情報はかなり有益になるであろうことは間違いないですね。
ただ、google社のエンジニアのUdi Manber氏のブログで情報を公開していくため、英語を翻訳しないと駄目ですね。
今後の動向に要チェックです!

285月/080

To do リストを成長の糧にする

Presenter : k.n.b
Nikkei BP net
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/cover/todolist/070522_1st/より
仕事をする上で、必ずテーマに上げられる
「時間の効率化!」
皆さんはどのような対策をとっているでしょうか?
ここでは、To doリストを使って時間の効率化について説明しています。
筆者(時沢 潤一)はまず、To doリストのようなツールを使うときの注意点を述べている。
それは、To do リストに、やらなければいけないことを書き込むという行為だけで満足してはいけない。書くタイミングや書いたことを見直す・実行するということがなければ意味がないと述べている。
To do リストは以下の5つの点に注意して実行しましょう。
1.「To Doチェックリスト」は1日の仕事の終わりに書き込む
2.その日を振り返り、自分に足りていなかった知識やスキルを洗い出す
3.洗い出した知識やスキルの中で、これが身に付いていたらカッコいいな、
  と思えるものを1つだけを選ぶ
4.それを「To Doチェックリスト」の明日の欄に記述する
5.次の日の朝、出勤する前か出勤直後に、そのリストを確実に履行する
【リフレクトからの意見】
To do リストや時間管理に関する書籍や雑誌は沢山出ていますが、単にやり方を真似するのではなく、自分にあった方法で時間の効率化に努めることがもっとも重要だと思います。リフレクト内では、googleカレンダー、付箋、裏紙を使用したりして、時間の効率化を行っています。

285月/080

“っぽさ”で遊ぶ変換ソフトが人気

Presenter : Pear
R25.jp
■インチキ感を楽しむ。面白テキスト変換サイトがアツい
http://r25.jp/magazine/ranking_review/10007000/1112008041008.html
昨年流行った「脳内メーカー」に続きまたまた人気を集めているサイトがある。
その名が
オートペディア(http://crocro.com/auto_pedia/
ウィキペディアのようなサイト構成で、「○○っぽさを楽しむWeb」として、注目を集めている。実際にサイトにアクセスして、どんなサイトか見てみてください!
上記のWeb以外でも特殊な口調や文体に変換してくれる「もんじろう(http://monjiro.net/)」も話題になっている。このサイトは、ひとつの言語に捉われず、常に流行の言葉を取り入れているため、飽きられたらサイトが閉鎖することがないようだ。
ちなみに、今は、「武士語」が1番人気のようだ。
【リフレクトからの意見】
私たちビジネスマンにとっては、武士語やルー語などを使うことはほぼありえないのですが、世の中のトレンドは常に追っていく必要はありますね。私たちのビジネスは世の中の流行に左右されることが多いですから。
ただ、実際に武士語やルー語を使って会話している人が身近にいないので、ホントにこんな言葉が話されているのかなー??と思いますね。

285月/080

1日5分でできる整理術

Presenter : Ageha
NB online ASSOCIE
http://business.nikkeibp.co.jp/article/nba/20080414/153029/より
知らぬ間に溜まっていく書類や雑誌。
整理する方法を学び効率的な仕事ができるようにしよう。
まず大前提となるのが「資料・書類等は立てて置く」ということ。
「縦型ファイルボックス」や「ブックエンド」を使って立てておくことで雪崩を
起こすこともなくなり、出し入れも楽になる。
具体的には資料が雑誌サイズなら縦型ファイルボックスに、単行本サイズなら
ブックエンドにと、ファイル用具を使い分けるだけだ。
もうすこし細かい工夫もある。前記の縦型ファイルボックスやブックエンドを置
く場所は「机の右奥」がベストである。
利き手の右手で取りやすい位置に置くことで効率化が図れるのだ。またこの位置
によく使う資料を片付ける習慣をつけるとさらに資料等が探しだしやすくなる。
他にも付箋なども活用しながら資料等を整理することで驚くほど仕事の効率はあ
がるので、是非試してみてほしい。

【リフレクトからの意見】

仕事をしていく上で使用した書類・資料等は、自分だけがわかるのではなく、共
有できるデータとして保存・管理していく必要があると思います。
机の上という狭い範囲の整理でも意外に難しいものなので、まずはそこから整理
することを学び、PC上のデータなども誰にでもわかりやすい形で整理できるように改善していく必要を感じます。

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285月/080

アップルのデザインはこうやる・・・

Presenter : 0701
maclalala
http://maclalala.wordpress.com/2008/03/20/519/
アップル社が出す製品(Macintoshやipodなどなど)は繊細で機能的で、カッコイイデザインに仕上がっているものが多い。
その秘密は、アップルのデザイナーは、1つの製品のデザインをするために、、
全く異なるモックアップを 
10個
はつくる。 ようなのです。
3つがよく見えるように後の7つを作るのではない。
アップルのデザインにB案はなくすべてがA案なのです。
その10案から3案に絞り、その中から「これだ!」という1案に絞る。
だから、アップル製品のデザインは、Outstanding なものが多いのです。
【リフレクトからの意見】
製品として世に出るのは、1つではあるけど、そのひとつに絞られるまでには、結構大変な工程があるんですね。当社もWebデザインを提案する上で、2-3案TOPを作ったりしますが、全く異なったデザインを10案も作るということはいかに大変かというのが分かります。
本当に良いものを作り上げるには、努力や時間は惜しんではいけない!ということを肝に銘じる必要があります。

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235月/080

「R25」「YAHOO!」共同開発の新作ロールプレイングゲーム!

Pag
チームを救うのはACROBAT
---雑誌 R25より
■「R25」と「YAHOO!」がコラボレートすることで誕生した、今、注目の超大作ロールプレイングゲーム「ACROBAT大冒険」。ここでは、その全貌とともに、ゲーム攻略のためのテクニックをお届けするとしよう!
実はコレ、WEBサイト上の、FLASHで作成された特集ページで、
アドビシステムズ社のACROBATの特徴をRPG感覚で学ぶ事ができる物。
ACROBAT大冒険
ACROBAT大冒険

ACROBAT大冒険.2

ドラゴンクエストのようなテイストで、「宝のありかを記した文書を探し出す」等、
昔同じようなゲームにハマっていた方なら心をくすぐるような物になっています。
【リフレクトからの意見】
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ちょっと手を休めたとき、やってみてはいかがでしょうか。
話のネタにもなりますね。
面白い企画ですね。
こういう企画は是非弊社でも挑戦したいです。
リフレクトは面白い事が大好きで、常にチャレンジしています。
そして企画・提案を重点に置いた会社でもあります。
こういった企画を出せるよう、常に試行錯誤していきたいですね。
Note by 0701

235月/080

「仕事を楽しむ」と「楽しい仕事をする」は違う!

cha
モチベーションは楽しさ創造から
---はてなダイアリーより
■少し前に、中村俊輔さんが出演していたJob AidemのCMを覚えているでしょうか?
これです。
中村CM

コレを見て皆さんはどう思いましたか?
①俊輔みたいに楽しい仕事をつければいいな と考える方。
②俊輔みたいに仕事を楽しめる人間になりたいな と考える方。
簡単に言うと、
①=楽しい仕事をする
②=仕事を楽しむ
です。
皆さんはどちらの考えに共感しますか?
筆者は②の考え方の方が、
「人生を楽しんで生きることができる」と述べています。
①の考えには大いなる疑問が残る。  なぜなら、、、
どんなに楽しい仕事や自分にぴったりな仕事に出会ったとしても、飽きや困難、挫折に出会って、仕事がイヤになるからです。
別例ですが、コピーライターの糸井重里さんは、
「好きな仕事を好きで有り続ける大変さ」を述べています。
一方、②の「仕事を楽しむ」には、「楽しい仕事」はもちろんの事、「困難に感じる仕事」「イヤな仕事」「退屈な仕事」「劣等感にさいなまれる仕事」等の「楽しくない仕事」も含めて楽しむということになります。そのためには、仕事を楽しくするための
「楽しさ想像力」の能力開発が必要と述べています。
その能力を得て、仕事に楽しさを見出していくことが重要です。
例えば皆さん、学校は楽しかったですか?
【リフレクトからの意見】
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学校は楽しかったですね。。。理由としては
・ 友達とのつながり
・ 友達との出会い
・ 辛い時に助けてくれる友達の存在
・ バスケ等、熱中できる物があった。
等。
やはり人対人が大事ですね。
辛い時に助けてくれる存在、熱中できる物、これらは仕事でも同じような事が言えるのではないでしょうか
チームで仕事をする、という話にもつながりますが、やはり人と個人の考え方と接し方、これらがもっとも仕事で重要になってくると思います。
そしていかに「皆で楽しめるか」が大事です。
ネガティブになってしまった時、手を差し伸べてくれる存在がいると心強いですね。
今年のリフレクトの目標は「仕事を楽しむ」です。
Note by 0701

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235月/080

古田新太の格言

k.n.b
「君も自分一人で仕事をした気になっていないか!」
---雑誌 THE21 「気になるあの人」との60分 古田新太より
■古田新太さんがこれまで経験してきた事などから、「皆で同じ目的地を目指した方が良い」
目標としているものをはっきりさせているか、みんなが同じ方向を向いているか。こういった本質的なことを確認しながら進めていかないと、成功はしないように思います。」という事を言っています。
また、係わるスタッフの方や役者さんとできるだけ話しをしたりしてコミュニケーションをとるようにするそうです。
やはりチームで仕事をするという事は、とても大事だと思います。
同誌では先輩の話をよく聞く事がとても大事とも言っています。
キャリアが長い、ということは自分よりも経験値では優っています。
また、鵜呑みするのではなく、きちんと咀嚼しなければいけないとも言っています。
【リフレクトからの意見】
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チームで仕事をする。
これはどんな仕事にも大事なことです。黙々と仕事をしていると、どうしても自分一人で仕事をしている雰囲気が出てしまいます。
責任感などからこういった事に陥りがちですが、これでは逆に効率が悪いこともあります。
ホウレンソウ【報告・連絡・相談】これは仕事の基本です。
そしてとても大事なことです。
みんなで仕事をすると楽しいですしね。
それと、これは知り合いの役者の方から聞いた話ですが、役者というのは役にのめりこみすぎて、一人の世界に入ってしまうことが多いようです。
そこに気づいてあえて皆とコミュニケーションをはかろうとする、役者である古田さんならではの意見が書いてあったように思います。
Note by 0701

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