Presenters Blog トレンド・ニュースをプレゼンテーションします。

304月/080

WEB制作会社として

0701
「CSSかテーブルか」よりもっと重要なこと
---「WebとPCのメモ帳」より
■CSSレイアウトについて
“HTMLは文章構造を指定・設定するために存在するのであって、見栄えはCSSで設定するべきです
「Web標準」が主流になりつつある現状から考えて、テーブルレイアウトなどの物理マークアップはなるべく避けるべきでしょう。”
要は、
HTMLは見出し、本文等をきちんと設定させるもので、
デザインはCSSで行うのが本来の方法

という「べき」な話。
ただユーザー視点からすると、実はあまりメリットは無い。
ユーザー別にスタイルシートが組めたり、フォントサイズを変更させる事はできますが、
それだけです。
じゃあなぜCSSにするのか
主に制作者側としてのメリット。
(メンテナンスとか、WEB標準に準拠させるとか)
そして運営者側のメリット。
SEOな観点からもCSSレイアウトの方が良い。
結果
CSSレイアウトにするか、テーブルレイアウトにするかは選択の手段でしかありません。
意見
ただし制作会社として、今後のメンテやSEOの視点等をきちんと考えた制作は必須条件だと思うので、やはりCSSを積極的使っていくべきだと思います。
【リフレクトからの意見】
弊社も当然WEB標準に準拠した制作をすすめます。
それはSEO的に見ても、今後のメンテナンスを見てもCSSを活用し、
キレイな作りにしておく必要があります。
確かにユーザーから見た場合はわからないかもしれませんが、
クライアントのことをきちんと考えて制作を行うべきだと思います。
Note by 0701
「今週は少し書き方を変えてみました。」

304月/080

検索結果上位のWEBサイトでも要注意

Ageha
グーグルの検索結果が狙われる「SEOポイズニング」
---「IT-PLUS」より
皆さんは
「SEOポイズニング」
というのをご存知でしょうか。
“グーグルなどの検索サイトにおいて、特定の検索結果を上位に表示させ、悪意あるプログラムが仕込まれたウェブサイトに誘導する事件がこのところ目立つ。この手口は「SEOポイズニング」と呼ばれているようだ。(ネット危険地帯 宮島理)”
と、記事では言っています。
● ユーザーがあるキーワードを検索
       ↓
● 検索結果上位に「それらしいサイト」を発見、アクセス
       ↓
● ウィルス感染、被害にあう
という事。
現在は主にアメリカで頻繁に見られるそうで、実際にトレンドマイクロが以下の注意を呼びかけている。
---グーグルで「christmas gift shipping」という組み合わせ検索を行うと、約半分が危険なウェブサイトになっていた。
日本にも少しづつ被害が拡大されているようです。非常に危険です。
セキュリティーソフトでもSEOポイズニングを対象とした物があるそうなので、使用してみてもいいかも。皆さん気をつけてください。
【リフレクトからの意見】
これが日本でも流行ると非常に危険だと思います。
WEB制作会社として、「クライアント様のWEBサイト検索キーワードを使われたら、、、」と考えると対策を練りたいですが、完全に外部が行っていることなのでコレを制作会社側で対策するのは非常に困難です。流行ってほしくないですね。
それと、怪しいアドレスなどはクリックしないようにしましょう。
Note by 0701

304月/080

写真データをそのまま共有

Pag
「はてなフォトライフ」リニューアル デザイン一新、容量拡大
---「IT media News」より
写真をアップロードし、共有、ダウンロードできる「はてなフォトライフ」がリニューアルしました。
デザインも変更されたほか、機能が充実しています。
容量は無料ユーザーで一ヶ月30MBで、有料ユーザーは一ヶ月3GB
データサイズも変更でき、メールからのアップロードも可能。
色々旅行にいった際、
写真を友達に送りたいけどなかなか送れないときとかありませんか?
(手渡しとか、メールじゃ思いからとか、ただ単純に忘れていたりとか、、、)
そういった時にも使えますよね。
写真データをダウンロードできる点が非常に良いですし、
皆で撮った写真を皆に見てもらったり、共有の場としては非常に良いサービスだと思います。
【リフレクトからの意見】
「はてな」がこのサービスを行うという事は、
はてなユーザーにとってはサービスの幅が広がるので非常に良いですね。
色々なはてなサービスと連動も図れるようですし、「はてなが行う」という点で他との差異があります。
こういったサービスを行うところはよくありますが、「はてな」ならではの使い方に期待がもてます。
Note by 0701

304月/080

SEOの裏技?

Cha
「DVD 販売」のGoogle検索結果にびっくり
---「IT media News」より
Googleで「DVD 販売」と検索すると、非常に驚きます。
ほぼアダルト関連の検索になります。。。
「DVD 販売」の中にアダルトキーワードが全く含まれていないのも関らず。
実はYahooで行うとアダルト結果が全くといっていいほど出ません。
この結果は現在様々なところで議論されています。
「GoogleとYahooのアルゴリズムの違い」「SEOの新たな要素」「アダルト関連サイトのSEO対策技術」様々なことが考えられます。
これらのサイトを訪問し、調べてみるとGooglePageRankが「2」と、以外に低く、その他の要素を調査してもコレといって特別なことはしていない様子。
結果
原因は解明できませんでした・・・・
非常に面白い事実なので、これは興味深いです。原因解明がされたら知りたいですね。
【リフレクトからの意見】
SEOポイズニングか!?と一瞬驚きますね。
ちなみにMSNだと丁度中間くらいの結果になるそうで、各社見事にばらばらになるところが面白いです。
Yahooはスパムと判断しているかもしれませんが、Googleでは「使用目的を優先的に考えている」のかもしれませんね。
SEO的な視点で考えると非常に面白いです事実です。
海外でも同じような事がおきているのか、その他キーワードでも同じようなことがおきるのか、
等気になる点が多いです。
Note by 0701

304月/080

平日はビール中瓶1本にしましょう

k.n.b
二日酔い:不快な症状の原因は?(その3止)迎え酒厳禁、飲みながら果物を
---毎日jp(毎日新聞)
二日酔いにならない方法は当然ながら「飲みすぎないこと」
実は厚生労働省が00年に定めた「適量」の基準は
男性でビール中瓶1本分。
女性は更に少なくする必要があります。
これは「同研究班が実施した大規模調査で死亡率が低いグループの飲酒量を調べた結果」とのこと。
記事ではその他に、二日酔いを防ぐ飲み方や「適正飲酒の10
箇条」等を掲載している。
「飲酒後、手が震えているのは禁断症状の証」「飲酒後の入浴は不整脈を起こす危険も」「果物を食べながら飲むことで低血糖を防ぐ」等の情報が紹介されています。
飲みすぎには注意しましょう
【リフレクトからの意見】
これから連休を向かえ、飲む機会も増えるのではないでしょうか。二日酔いで仕事なんてできません。体調管理は行うべきです。プロスポーツ選手は試合以外にも体調管理を行っていますし、それがプロとしての行いだと聞きます。僕らはプロスポーツ選手ではないのでそこまでする必要は無いかもしれませんが、次の日にお酒が残って仕事にならないのではビジネスマンとして失格ですよね。
気をつけましょう。
でもビール中瓶1本はちょっと・・・・
Note by 0701

Filed under: 健康 No Comments
244月/080

08/04/21 今週の記事

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k.n.b:YAHOO!JAPANニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080417-00000006-gen-ent
アナタは大丈夫か 知らぬ間に恥かいてるビジネス敬語
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様々なビジネスシーンで飛び交っている「ビジネス敬語」。日本語として変だったり、使い間違えていて、知らぬ間に恥をかいているかもしれません。例えば以下のような例が挙げられています。
●とんでもございません
ほめられたときなどに恐縮して使うケースが多いです。
しかし、とんでもないの「と」が「途」(道理、筋道)からきているため、筋が通っていないと指摘することなのです。
これは日本語として間違っている上に相手に対して失礼にあたります。
●××させていただきます
「させていただく」は、誰かの許可・承認のもとに何かするということです。
自分の意思でやっているのに、させていただくというのは、どこか押し付けがましい印象を与えてしまいます。
このように敬語を使うときに、言葉の意味、相手と自分の立場を考えずに使ってしまうと、相手に不快感をあたえてしまうこともあります。
【リフレクトからのコメント】
敬語を使うときは、まず自分の話す内容が誰に対して敬意を表しているかを考えましょう。また、相手を不快にさせないためにも、気持ちを込めて話すことが大切ではないでしょうか。
その場の空気にあわせて使い分けることもあると思いますが、敬語を使うことが目的になってしまわないように注意して使いましょう。
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Pag:INTERNET Watchより
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/04/18/19283.html
MapFan Web、「電車+徒歩ルート」検索サービスを開始
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インクリメントP(http://www.incrementp.co.jp/)は、地図検索サイト「MapFan Web」のルート検索機能に乗り換え案内機能を追加した「電車+徒歩ルート」検索サービス(http://www.mapfan.com/routemap/routeset.cgi)を開始。
出発地と目的地の住所を設定することで、出発地から乗車駅までのルート、駅間の乗り換え案内、降車駅から目的地までのルートを検索できます。必要に応じて経路の変更なども行えます。
【リフレクトからのコメント】
目的地までのルート、時間をより細かく割り出すために有効活用できますね。
こういった検索サービスは、NAVITIMEをはじめとしていくつかありますが、自分の求めている情報に合わせた使い方ができるものを選んで使うのが、一番ではないでしょうか。
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Ageha:nikkei BP netより
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/cover/writing/070906_fujisawa/index.html
改めて学ぶ文章術
第1回 ビジネス文書に才能は不要 3つのルールを守れば必ず伝わる
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文章術に関する本が沢山出ているが、自分の文章にすぐに生かせるテクニックを書いた本は少ない。そんななか、藤沢晃治さんの「わかりやすい文章の技術」は非常にわかりやすく、著者に学ぶべき点が多くあります。
藤沢氏は、日本人は自分が言いたいことを伝える努力を怠っていること、自分の意見や情報を正確に効率よく相手に伝えるためのテクニックを学習していないという点を指摘しています。その上で、ビジネス文書を書く基本として、「理解のゴールを先に与えよ」(=結論を先に書く)、「レイアウトで情報構造を明示せよ」(=改行や行間の空白で読みやすくする)、「それぞれの文を短くせよ」(=読み手に小休止させる)の3点を意識すれば、日々の業務の中で作成するビジネス文書をより分かりやすいものにできるはずだと述べています。
【リフレクトからのコメント】
文章を書くときは、上記3つのポイントと共に「相手に考えをきちんと伝える」ことを意識しましょう。そのためには、相手のことを考えなければいけません。一方、自分で読み返し気持ちの伝わる文章になっているかどうか再考することも重要ではないでしょうか。
書いた文章を相手に見せる時には、事前に第三者にチェックしてもらうことも大切だと思います。
また、文章のレイアウトは、Webサイトの制作でもかかわってくることなので、常に意識しておきたいですね。
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0701:Webサイト「could」より
http://www.yasuhisa.com/could/article/jacob-bad-webdesign/
ヤコブ博士が考える4つの悪いWebデザイン
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ヤコブ博士はウェブサイトにおける、ユーザビリティ(使いやすさ)研究の第一人者です。博士が、自らのWeb(http://www.useit.com/)上で「Four Bad Web Design」というタイトルで、4つの悪い例(「悪いコンテンツ」、「先が分からないリンク」、「サイト内のスプラッシュページ」、「無茶なメタファー」)を挙げています。その例に関して、couldの管理者がコメントしています。
例へのコメント後、良い方向へ導けるようにという管理者の総括で、「クライアントに対してコンサルティング、そしてディレクションがしきれていなかった部分があるのでは」という問いかけが非常に印象的でした。
参考:ヤコブ・ニールセンの考えをまとめたユーザビリティガイドライン
   →http://www.123kobe.com/doc/nilesen.html
【リフレクトからのコメント】
ユーザビリティに加えて、アクセシビリティ、前回話題に挙がったユニバーサルデザイン。
それぞれどこにポイントを置くかで見解が変わってくると思います。上記の4つの点を参考に、まずは会社として定義づけすることが必要ではないでしょうか。
リフレクトとしてのユーザビリティの定義は、後日Web上に公開したいと思います。
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Cha:新聞記事より
定額制タクシー快走 最低料金、ネットで予約
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事前に予約して、料金を決める定額制タクシーが普及し始めました。
利用方法は、まず株式会社北海道ジェイ・アール・サービスネットが運営する専用Webサイト、「らくらくタクシー」(http://www.rakurakutaxi.jp/)にアクセスします。日時、出発地、目的地を入力すると、最適経路から料金をはじき出します。その値段で問題なければ予約をします。
普通に乗車した場合、渋滞に遭ってしまったり、運転手が道に迷ったりして、料金が上下することがあります(タクシー料金は乗車距離と時間基にするのが原則)。しかし、予約をすればその金額なので運賃がかさむ心配はありません。
残業帰りや、普段行ったことのない結婚式場などに出かける際の利用が増えています。
【リフレクトからのコメント】
記事に書いてあった利用方法のほかに、Webサイト上のプランにもありますが、国内外の観光地めぐりや、空港までのアクセスに利用することが主な目的になりそうですね。
モバイルサイトもあるので、外出先で急に必要になった場合などにも対応できそうです。
ただし、料金や時間帯の制約がある地域もあるので、注意が必要です。
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<今週の一言>
「変化を起こす」
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世の中が変わっていくことに問題意識を持ちましょう。
会社の中で変化を起こすことも必要です。そのためにはまず、自分の意識を変えることです。
普段行なっていること、今まで行なってきたことに+αで何かをしましょう。
Note by k.n.b

154月/080

08/04/14 今週の記事

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Cha.:ITmedia Biz.IDより
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0803/17/news015.html
成果を出し続ける仕組みを作るには?
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仕事で成果を出すために、誰かの良い方法(教え)をそのまま真似しないということを言及しています。筆者(大橋氏)は方法の原点にある「考え方」を真似るということを主張しています。
ここでは、
「タクシーを利用することによって、仕事をするための時間と空間が確実に得られる。」
という視点を例に話をしています。
この時、方法を真似するのはとても簡単です。今まで電車を使っていたところをタクシーに乗り替えるだけだからです。
一方、考え方を真似る場合は、
「勉強や仕事をするための時間と空間を抜かりなく確保したい」
というゴールになります。
電車を使うよりもタクシーの方が時間と空間が確保しやすいのですが、タクシーの場合は費用対効果の面で見合わない、と判断できます。
そこで、「勉強や仕事をするための時間と空間を抜かりなく確保したい」というゴールはそのままで別の方法を考える。
例えば、自転車を利用して、「耳学習」を行う。などです。
というように、方法については賛否両論があるかもしれませんが、大事なことは、表面に現れる方法だけでなく、その根底にある考え方に目を向けること。
「要するに何を目指しているのか」(ゴール)に目を向ける
ということが大事なのです。
【リフレクトからのコメント】
その通りだと思います。表面上を真似しても何を持ってその行動をとっているかの根底にある考えが分からなければ意味がないですよね。これは、企画書などを作成するときにも同じことが言えると思います。クライアントがどんな提案を望んでいるのかというゴールから逆算してページネーションをしていく(内容を網羅する)ことが重要です。デザインがきれいに仕上がっている内容のない企画書にならないようくれぐれも気をつけていきましょう。
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Pag:Techinsight japanより
http://japan.techinsight.jp/2008/04/sanada200804091705.htmlWEBサイト制作者に役立つ参考サイト」が正式リリース グローバルイーネットワーク
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(有)グローバルイーネットワークは、WEBサイト制作者を支援するポータルサイト「WEBサイト制作者に役立つ参考サイ ト」を正式公開した。
同サイトでは、CSS、 プログラミング、 SEO/SEM、Flash/ActionScriptAjax/JavaScript、 WordPress、データベース、デザイン/配色、素材などの各技術ジャンル別に有益なサイトへのリンクとガイダンスが掲載されている。
WEB制作に関わる人にとって参考になるサイトを目指し日々参考サイトを収集しており、収集したサイトは、グローバルイーネットワークの独自の基準に基づき登録作業を進めている。厳選されたサイトのみが登録されているので、ユーザーは従来のように、検索エンジンのサーチ結果に埋もれることなく、必要とする情報を得ることができるのが強みといえます。
web制作に役立つ参考サイト→http://www.studynet.jp/portal/
このサイトはジャンル別にサイトを別けて紹介しているので、知りたい情報に辿り着きやすい。
リフレクトで仕事をしていると、システムからデザインまで全ての領域の知識が必要になるので、さまざまなジャンルの情報が掲載されているこのサイトは仕事に役立つのではないかと思い、今回紹介しました。
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Ageha: NBonline(日経ビジネスオンライン)より
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20080408/152548/
英会話教室GabaがLPO(ランディングページ最適化)で成果
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LPOとは、ウェブサイトの売り上げや会員登録を増やす手法の一つです。
検索エンジン経由で訪れる人に対して、検索キーワードによって異なる最適なラ
ンディングページ(=最初に見る”着陸”先のページ)を表示することで、見込み客の興味をより引
き付けられるようにするものです。
英会話教室のGabaはかねてより効果的な広告の出し方を追求しており、SEO対策
(検索エンジン最適化)に多くの予算を集中的に投下してきました。
検索型広告を利用する際にも複数のキーワードの選択に検討をかさね、さらに
LPOを活用することで、入会してもらうための1人当たりの費用(獲得単価)を
大幅に下げるという成果をあげているとのことです。
様々なSEO対策を各企業行っていると思いますが、
効果がでているという好例だと思いこの記事を紹介させていただきました。
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0701:ITmedia Newsより
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0804/10/news112.html
色覚障害者の見え方を眼鏡で体験 「カラーユニバーサルデザインの第1歩に
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東京ビッグサイトで4月12日まで、カラーセッション2008
http://www.color-session.com/greeting/sponsor.htmlというカラーデザインの展示会を行っていました。このイベントでは色をコンセプトに様々なデザインや製品の展示が行われていて、その中で注目されていたのが色覚障害者向けの製品。
タイトルにも出ている「色覚障害者の見え方を眼鏡」ということですが、色を正常に見ることができない方の見え方を体験できる眼鏡を眼鏡用レンズメーカーの伊藤光学http://www.itohopt.co.jp/が開発。
その他にも地理情報開発が開発した色覚障害者の見え方に色を変換するイラレのプラグインソフトPlugX-カラーUDパレットhttp://www.chiri.com/plugx_colorudpalette.htmというのがあります。
【リフレクトからのコメント】
視覚障害者の方たちもWebサイトを見ているんだ、ということを意識した上で、そういう方たちにもみやすいサイト作りを心がけていくことが必要ですね。人対人をサービスとして、行っている企業、介護や医療などのWEBにはこういった心遣いの工夫をする事がとても重要だと思いますし、それを提案できることがリフレクトらしいことだと思います。
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k.n.b:niftyニュースより
http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/jcast-18875/1.htm
大衆化に舵を切る高級ブランド 「ヴィトン」通販「グッチ」モバイル
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高級ブランドといえば、一昔前では一般の方には手の届かない(高嶺の花的な存在)イメージがあったが、近年では、高級ブランドの大衆化が進んでいるようだ。
その背景として、テレビや新聞に積極的に広告を掲載しているだけでなく、ウェブサイトを通じての販促活動に力を入れている。例えば、グッチにいたっては珍しいモバイルサイトをオープンした。
高級ブランドのネット販売や情報発信を増やすことにより、ブランドへの間口を広げ、若者を取り組み、未来の顧客(潜在顧客)を増やすことを目的としている。
【リフレクトからのコメント】
以前は高級ブランドを購入するためにはショップに出向いて購入しなければならなかった。高級ブランドショップのあの独特な雰囲気はある種の層の人でないと入りづらいと思います。
気軽にふらっと立ち寄り、良いものがあれば買いたいと思っている顧客層を逃していたと思います。しかし、ネットショップを活用し、好きな時間に簡単に商品を見ることができるので、明らかにこれまでより買いやすくなりますよね。それに加えて、サイト上での見せ方や仕掛けをすることによって、より潜在顧客にアピールすることができると思います。
note by Cha.

114月/080

08/04/09 今週の記事

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Pag:職場ドットコムより
「デキルやつの条件」
http://www.shokuba.com/informations.html
仕事の無駄を削ぎ落とす整理整頓術
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かつて「ウォールストリートジャーナル」紙は、ビジネスマンが職場で探し物に費やす時間を、年間で約6週間に及ぶと報じている。すなわち、日常的に整理整頓をしっかり行い、探し物の時間を減らす事で、6週間分もの時間を他に当てられることになります。
□整理整頓の鉄則
・手帳を有効に使う・ファイリング・パソコンの整理整頓・ポストイットを上手く使う
※それぞれの内容については職場ドットコム様をご覧下さい。
【リフレクトからのコメント】
探し物に1年で6週間も費やしているのはもったいないですよね。
整理整頓の基本はいるものいらないものをはっきりさせ、いらないものはすぐに捨てる事。
これは情報の整理整頓も同じです。大事な情報をいかに一つのところにまとめるか。机の上が汚れているのは、自分の頭の中もごちゃごちゃしている時が多い。机の上を整理し、頭の中も整理して仕事に望みましょう。
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0701:THE PHOTOSHOP ROADMAPの紹介
「100 wonderful photo effects Photoshop tutorials」
http://www.photoshoproadmap.com/Photoshop-blog/2008/04/01/100-wonderful-photo-effects-photoshop-tutorials/
THE PHOTOSHOP ROADMAPと言うサイトのブログで、photoshopのエフェクト効果を約100種類を掲載しています。
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それぞれのエフェクトのサムネルが掲載されており、それをクリックするとそのエフェクトの使用方法を説明しています。
サイトは全て英語ですが、画像を使用して説明しているので、英語が読めなくてもなんとなく理解できます。
技術向上にも繋がりますし、デザイン力(発想力)の向上にも役立ちます。
デザインに困った時、写真の扱いに困った際にざっと見て回れば何かのヒントは得られるかもしれないですね。
【リフレクトからのコメント】
これらのエフェクトを使用したことがなくても、こんな事が出来るということを知っている事が大切。クライアントさんと話している際に、知っていれば色々な提案にも繋がるかもしれないですね。また、技術向上のためにも、一度使用してみることも大切。
制作だけではなく、営業も知っていて損はない情報だと思います。
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k.n.b:日経ビジネス アソシエ 4月8日号臨時増刊より
「安全な食生活を送るには何をすべきか」
日々飛び交う「食」についての情報。何を信じ、どう選べばいいのかについて説明しています。
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■Q:安全な食生活を送るには何をすべきか?
  A:メディアは過剰報道をする可能性があります。情報は総合的に判断して自分の身を守ろう。
現在食については様々な報道がされています。もちろん正しい情報もありますが、視聴率を上げるためや利害関係から、過剰な情報を流したり、妙な偏りが感じられる場合もあります。
食については、「これが安心」と判断し難く、各人が総合的に判断するしかありません。袋に穴が開いてないか、味がおかしかったら食べないなど、日ごろから防衛策を考えて行動すべきです。
【リフレクトからのコメント】
食に関しては、本当に様々な報道がされているので、どの情報を信じればいいのか分からないのが原状です。自分の判断基準を持ち、報道に惑わされないで判断する事が大切。
記事にもあったように、味がおかしい場合は食べないようにするなど、個人で防衛策をとる事が、安全に近づく第一歩ではないでしょうか。
また別件ですが食の安全と言うことに関連して、これからどんどん暑くなって来るので、キッチン周りの衛生管理や社内を清潔に保つ事で食中毒からの防衛として行いたいと思います。
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ageha:日経ビジネスより
「潜在脳力をいかす仕事術」
長期的に記憶する、効果的な勉強方法を紹介しています。
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■脳は「入力」より「出力」で覚える
「勉強は教科書を復習するより問題を解くほうが効果的だ」そんな論文が報告された。
私達の脳は、情報を何度も入れ込む(学習する)よりも、その情報を何度も使ってみる(想起する)ことで、長期間安定して情報を保存する事ができる。参考書を繰り返し読むよりも、問題集を繰り返し行うほうが、効果的な学習が期待できるという事。営業職の人なら、自社製品のマニュアルを繰り返し読むより、顧客先で何回もプレゼンする方が、製品の情報がよく頭に入るという事だろうか。
【リフレクトからのコメント】
リフレクトでもC3を販売していく上で、やはりC3の1から10まで理解しておくべきです。そのために実際に自分で使用し、さらにそれをクライアントさんに説明することで、より深くC3を理解することが出来ると思います。
また、物事を理解しようとするならば、それに興味を持って、自主的に行動する事で、より効率的に理解する事ができるのではないでしょうか。
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Cha.:東京IT新聞より
「昨秋登場の新検定 web標準知識を網羅」
http://itnp.net/category_betsu/20/1051/
web検定について説明しています。
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ウェブに関わるすべての人に標準知識を-ビジネス上でウェブに関わる人々の知識標準化を目的に、2007年秋に「web検定」が設けられた。あらゆる職種で実践的な知識が学べる。
web検定は標準知識の保有を認定する“ウェブアソシエイト”と、上位資格としてウェブデザイナー、ディレクター、プロデューサー、プログラマなど専門知識を問う内容の5つの資格が設定されている。
○web検定公式サイト→http://www.webken.jp/
【リフレクトからのコメント】
Webの知識をより広げるためにも、この種の試験を受けることは重要なことです。
Webデザイナー、ディレクター、プロデューサーは資格がなくてもなれますので、こういう試験を受けてみて自分がどの分野に強く、どの分野に弱いのか。また総合的にどれほどの知識を持っているのかを再認識するのも良いと思います。
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24月/080

08/03/31 今週の記事

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0701:Hatena:Diary「shi3zの日記」より
「賢い人が犯しがちな「やりすぎ」というミス」
http://d.hatena.ne.jp/shi3z/20080325/1206408758
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賢い人ほど相手の2手3手先まで読んで先回りして結論を言ってしまい、言われた方は全くついていけない、という傾向があります。
同じ事で他の例を挙げると、
ある消費者金融Aが「金利10%という安さで他社との差別化をする」
というサービスを開始。
10%というのはとてつもない安さだが、ある調査結果ではAではなく借りやすい無人契約機があるBのサービスを多く利用するという調査結果が出ている。
あくまで「金利10%」というのは「性能や機能」。
「借りやすい」というハードルの低さがこのビジネスの決め手だったということです。
けれど、1手先ばかり考えていると問題になる場面があります。
例えばビジネスツール。ビジネスツールは導入が楽という理由での購入もありますが、それは最初だけで時間が経てばより良いものに買い換えるという性質があるからです。
初期費用を安くしてとにかく利用者を増やすという方法もありますが、運用費で赤字が出るような設定にしてしますと自分で自分の首を絞めることになってしまいます。
このように、その場に応じて1手先の対策を練るのか2、3手先の対策に講じるのかを考えることが重要です。
【リフレクトからのコメント】
C3というソフトウェアを扱う会社として3手先まで考え製品をよりよいものにしていくのはいつも頭にあることです。もちろん利用者が増えるのはとてもうれしいことですが、数が大切なのではなく、利用された方に満足していただき必要とされることが一番重要なことだからです。
1手先、3手先全ての視点を想定しそれぞれの場合に応じた対応ができるよう努力しています。
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Pag:INTERNET Watchより
「アドビ、ブロガー参加の“イケてる”Webサイト紹介コンテンツ」
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/03/26/18945.html
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アドビシステムズが3月25日、企画やデザイン性に優れたWebサイトを紹介するさいと「EDGE Now!」を開設しました。
EDGE Now!では、ユーザーが「格好いい」「面白い」と思ったWebサイトをブログに書くと、EDGE Now!に掲載される。その中から、より多く紹介されたサイトを日・週・月ごとに優秀サイトとして決定する。
ユーザーはブロガー登録(無料)することで、EDGE Now!に参加できます。
【リフレクトからのコメント】
アドビがこのサイトを開設した目的は、企画・アイデアを考えるときや、打ち合わせの際に参考となるWebサイトを探したい方から、とにかくWebのトレンドを知りたい方まで、「Webの今を知りたい!」という人の役に立つWebポータルサイトを目指しているようです。
まだまだ開設されてから日が浅いので、情報に偏りがあることは否めないですが・・・
ユーザーが作り上げていくサイトと言うところが面白いですよね。他のサイトを勉強する意味でも活用できるサイトになりそうですね。評価されていくということで、より良いWebサイトが生まれてくるきっかけになればいいと思います。
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k.n.b:雑誌「日経ビジネスAssocie」より
「仕事ハック、ストレスなしで成果を上げるコツ」
 速読ハックでビジネス書を読みまくる
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ビジネスにおける読書は「多読」、つまり多くの本を読むことが基本です。多くの情報や理論を身につけるために、本にかなりの投資をする人は多いでしょう。
しかし、ただやみくもに読むのではなくて、より多くの本から効率的に知識を吸収するためのテクニックを身につけましょう。
例えば「目次読書」。目次から自分に必要な部分を検索し、自分の課題に沿った部分のみにフォーカスして読むことです。
さらに簡単な方法として、自分が読もうとしている本を読んだことのある人から本の内容や結論をある程度聞いてしまうというものもあります。良かったポイントなどをあらかじめ聞き出してから読むことで、時間をかけず的を絞って読めます。
【リフレクトからのコメント】
ビジネス書を読むことで、様々な考え方が学べます。偏ったものにならないためにも「多読」することは大切だと思います。
自分にとって必要な情報を短時間で手に入れるためにこの記事で紹介されているような方法をとるのも大切ですね。
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ageha:NIKKEI BP NETより
「実践に学ぶプレゼンの技」
第5回:“感情を伴った表現能力”で顧客の心をつかむ 株式会社ペリエ:和田裕美 氏

http://info.nikkeibp.co.jp/nbpp/KC/feature/05_1.html
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営業マン向けの研修や講演を数多く手がけている和田裕美氏さんが、人の心を動かす話し方、プレゼンテーションをスムーズに進めるためのポイントを語ります。
和田さんは元々、引っ込み思案で話をするのは得意でないという。けれど得意でないからこそ「話す」こと「相手に伝える」ことはどういうことなのか徹底的に考え研究を重ねてきた。
例えば商品やサービスの説明をする際には、問題を提起し、それをどう解決するかという順で話を進めることで相手の興味を惹くストーリーを作り出す。
またその際に「表現能力」を大切にし、声のトーン、言い方ひとつにもこだわると言う。こうした「表現能力」を磨くために、伝える力のある人、表現の上手い人の真似をすることから始めるのがいいそうだ。テレビやラジオのアナウンサー、バラエティー番組に出てくる芸人さんの話し方や表現も参考になるとのことでした。
また、プロジェクターを使って説明をする際にもこの「表現能力」は重要であり、話の要点全てをスライドに盛り込むのではなく、テレビ画面のテロップのように大切な部分、注目してほしい箇所を取り上げるようにしている。
「証拠や実績いといった数字に表現能力が伴ってこそ、人の心を動かすことができるの」だと長年の経験から和田さんは確証している。
【リフレクトからのコメント】
クライアントの方との打ち合わせなど、「伝える」ことの難しさ大切さを実感することが多いのですが、一朝一夕に表現能力は身につかないものですよね。
仕事の場以外でも、日々「表現」について心がけることで、大切な場でスムーズに相手に伝わるようになります。この全体Mtgのプレゼンテーションの勉強の場。
苦手なことこそ努力。これしかないですね。
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Cha.:セブンイレブン・ニュースリリースより
「セブン-イレブンとYahoo!JAPAN、オンラインフリーマガジン「月刊4B[フォー・ビー]」を公開」
http://www.sej.co.jp/corp/news/
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㈱セブン-イレブン・ジャパンとヤフー㈱が共同でビジネスパーソンのためのオンラインフリーマガジン「月刊4B」を3月18日公開しました。
両社は昨年「Yahoo!オークション」落札品の発送・受け取りサービスを業務提携しており、今回の共同サイトの成立は第2弾の取り組みとなります。
コンビニエンスストアやネット利用率が高い両社の主要顧客層(20~30代の独身男性ビジネスパーソン)をメインターゲットとし、ライフスタイルにマッチした興味・関心の高い情報を届けるウェブマガジンです。
「コンビニの素朴なギモン」「オススメの逸品レポート」など、幅広いラインアップの情報をオールオリジナルで提案しています。
【リフレクトからのコメント】
店舗の利用頻度は高いが、コンビニのWebサイトから情報を得るという機会は少ないと思います。
コンビニからウェブマガジン。ありそうでなかったサービスですよね。
店舗を多数もつセブンイレブンと、実際店舗をもたないヤフー。これからどんな企画が立ち上がるのか楽しみです。
月に1回とウェブマガジンの更新頻度はあまり高くはありませんが、昼食を食べながら読むのにはいいかもしれません。記事を読んで思わずコンビニに立ち寄ることが増えるかも・・・!
note by ageha